絶対、損しない家の建て時とは・・・

いつ?(1).jpg
 

ここへ来られたあなたは、

いつかは、マイホームと、お考えですよね!

 

「今は、まだ、自己資金がたまってないんで・・・」

  

「漠然と、あと3年ぐらいかな・・・・」

  

「やっと、子供がだいぶ大きくなってきたので、

妻がパートに出て、自己資金をためる計画なんです。」

  

「だから、急いでないんです。」

 

たぶん、あなたはこのように思っていませんか?

 

ここでお話したいことは、

 

「では、家はいつ建ててもかかる費用は同じか?」

  

と言う、重要なテーマです。

 

「人生最大の買い物です。当然、損はしたくないですよね!」

  

「出来ることなら、少しでも、安く買いたい。」

  

「時期を間違って、家作りを失敗したくない・・・」

 

誰もが、このように思われていることでしょう。

 

 

家を建てるときにかかる費用と言うのは、

 

実は皆さんが、一番大きいと思っておられる

 

土地代金や建築工事費は、

 

もちろん、建てる時期によって、多少は、

  

「今は土地の価格が下がったので

安く買うことが出来た。」

 

「今は景気が悪いので、

ちょっと前より安く建てる事が出来た。」

 

このようなことは、あるでしょう。

でも、

 

 実は、このようなことで変わる金額と言うのは、

 

そんなに大きくありません。

 

 

 「なぜ?マイホームを買うときに、

 

一番大きな買い物は、土地と家のはず・・・!」                 

  

当然、このように思われるでしょう。

 

平成元年当時のバブルの時代であれば、

 

土地や家の価格はすさまじい勢いで、上がり続け、

 

そして、一瞬のうちに、

 

奈落の底へ堕ちて行きました。

 

私もそうでしたが、

 

「昭和60年に、3200万円で購入した住宅が、

わずか3年ぐらいの間で

6000万円以上の金額で売ってくれといわれたり、

そのあと

今度は、2000万円でも売れなくなってしまった。」

 

と言う経験をしました。

 

 

いつも、このようなことが起こるかと言うと、

  

そうではありません。

 

この時代、われわれ、日本国民全員が

 

バブルと言う過去に経験をしたことのないことを

 

経験したのです。

 

 

私は、もう二度と、

  

あのようなことは、起こらないと思います。

 

少なくとも、ここ数十年の間は・・・!

 皆さんの頭の中には、

 

たぶん、土地や建築費が住宅を購入するときの

一番大きな費用だとお思いでしょう。

 

確かに大きな費用であることは、

 

間違いないのですが、これからの時代には、

 

この土地や建築費が、

 

大きく変化する事はありません。

 

「では、損をしない家の建て時と言うのは?」

 

「土地や建築費が変わらないのなら、

いつ建てても同じではないの?」

 

このように、思われたかも知れません。

 

ここで、少し、視点を変えてみてください。

 

あなたは家を買うとき現金で買いますか?

 

もし、「そうだ!」と、おっしゃる方には、

 

この話は、何の役にも立ちません。

 

でも、ほとんどの方が住宅ローンを使って、

 

家を購入するはずです。

 

実は、家を購入するとき、

 

一番大きな買い物はこの住宅ローンなんです。

 

今、テレビのニュース等で

  

「過去最低の金利」だとか、

 

「日銀がゼロ金利政策」などと、

 

言う話をよく耳にすると思いますが、

 

このことこそが、

  

「損をしない家の建て時」に

 一番関係のあることなのです。

 

このほかにも、

  

税制変更にかかわる損得も大きな金額になります。

 

私どもサポート室では、

 

こういった事を皆様に理解していただくために、

 

定期的に、勉強会を開催いたしております。

 

勉強会では、実例を交えて、

 

[現時点で建てた場合

○年後に建てた場合*1年前]とを比較して、

わかりやすく解説させていただきます。

 

是非、一日も早く、参加されて、

 

「絶対、損をしない家の建て時」を、

 

学習してください

 

勉強会 問合せ(1).jpg